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PMP(R)受験対策講座(35時間)ID:3321

eラーニング

商品情報

PMP®受験対策講座(35時間)のお支払いはこちら。

※本講座へのご参加には、お支払いとあわせて「お申込みフォーム」の送信が必須となります。まだお申込みフォームを送信していない場合はお手数ですが、こちら(https://www.jpsol.co.jp/pmp/exam-preparation-course/35h/)からフォームをお送りくださいますようお願い申し上げます。

PMP®試験出題のポイントをおさえながら、PMP®資格取得に必要な知識と受験に必要な35時間の公式学習時間を取得することができます。

※商品設定上「eラーニング」となっていますが、本講座は、全5日間の「オンラインライブ配信講座へのご参加型」サービスとなります。

●講座名:PMP®受験対策講座(35時間) 第7回開催
●学習時間:35時間(1日7時間×5日間)
 開催日程 2022/2/19(土) 2/23(水) 3/2(水) 3/5(土) 3/9(水)
※各開催日ともに、9:00~17:00(昼休憩1時間含む)を予定しています。
●開催方法:オンラインライブ配信方式(Zoom)
※テキストは開催前に事前に郵送いたします。

●お支払い方法:銀行振込/クレジットカード(ペイパル)決済 をお選びいただけます。
●お申込み・お支払い期限:2022年1月12日(水)

●修了証明書:
日本プロジェクトソリューションズより発行いたします。
本コースの5日目の講座終了時に、当eラーニングシステムにログインいただくことで、修了証明書データ(PDF)をダウンロードいただけます。

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各開催回とも5日間(1日7時間×5日)の開催となります。
以下に1日目~5日目までの学習内容をご案内いたします。

※進行状況により、学習内容が予告なく変更されることがあります。
※各テーマごとに確認テストを実施いたします。
※最終開催日に、全体アンケートと実施いたします。

【1日目】
●PMP試験についての概要
●パフォーマンスの高いチームをつくる


トピックA:チーム育成
トピックB:チーム行動規範の定義
トピックC:プロジェクト上の合意について交渉する
トピックD:チーム・メンバーやステークホルダーをトレーニングする
トピックE:チーム・メンバーやステークホルダーへのエンパワーメント
トピックF:バーチャルチームに関わり支援する
トピックG:プロジェクトについての共通理解を深める

【2日目】
●プロジェクトを開始する


トピックA:適切なプロジェクト方法論と手法及び、実務慣行を決定する
トピックB:スコープを計画し、マネジメントする
トピックC:予算と資源を計画し、マネジメントする
トピックD:スケジュールを計画し、マネジメントする

【3日目】
●プロジェクトを開始する(2日目の続き)

トピックE:プロダクトや成果物の品質について計画し、マネジメントする
トピックF:プロジェクト計画・活動を統合する
トピックG:調達を計画しマネジメントする
トピックH:プロジェクトガバナンス構造を確立する
トピックI:プロジェクトやフェーズの終結を計画し、マネジメントする

●作業を実行する

トピックA:リスクを評価してマネジメントする
トピックB:プロジェクトを実行して事業価値を提供する

【4日目】
●作業を実行する(3日目の続き)


トピックC:コミュニケーションをマネジメントする
トピックD:ステークホルダーを関与させる
トピックE:プロジェクト作成物(文書類)を生成する
トピックF:プロジェクト変更をマネジメントする
トピックG:プロジェクトの課題をマネジメントする
トピックH:プロジェクトを継続するために知識を移転する

●チームの状況を把握する

トピックA:チームをリードする
トピックB:チームのパフォーマンスを支援する
トピックC:障害や障壁、阻害要因に対処して除去する

【5日目】
●チームの状況を把握する


トピックD:コンフリクトをマネジメントする
トピックE:ステークホルダーと協働する
トピックF:関連するステークホルダーにメンタリングを行う
トピックG:感情的知性の適用を通してチームのパフォーマンスを向上させる

●ビジネスを念頭に置く

トピックA:コンプライアンス要求事項をマネジメントする
トピックB:プロジェクトのベネフィットと価値を評価し提供する
トピックC:社内および、社外のビジネス環境の変化を評価し、対処する
トピックD:組織の変革をサポートする
トピックE:継続的なプロセス改善を採用する


<注意事項>
・PMP®受験対策講座(35時間)はPMP®資格取得のためのコースですが、100%の合格(資格取得)を保証するものではありません。
・本コースにはPMP®の認定試験は含まれておらず、受験には別途申請が必要となります。
・PMI、PMP、PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
・PMP®受験にあたり、受験資格を確認したい場合はこちら(https://www.jpsol.co.jp/pmp-capm/eligibility/)をご参照ください。


●講師:
永谷 裕子 (ながや ひろこ)

・日本プロジェクトソリューションズ株式会社 エグゼクティブ・インストラクター
・MBA(オハイオ州立大学 USA)
・PMP (Project Management Professional)
・JUAS公認情報システム・コンサルタント(ISC)
・日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー
・工学博士(北海道大学大学院情報科学研究科)

●経歴
・MBA取得後、25年近くアメリカと日本において、保険、小売、商社、卸業、石油業など、業界の垣根を越えたインターナショナル・プロジェクトに従事
・2006-2010年:Project Management Institute (PMI) 日本支部事務局長
・2010-2012年: Project Management Institute (PMI) プログラム・ディレクターとしてプロジェクト・マネジメントの啓蒙活動の企画・推進に従事
・2012年4月~:株式会社ASKA Planning 代表取締役社長に就任、現在に至る
・現在:IIBA理事

●外部講師
・北海道大学 非常勤講師(2005年~現在):プロジェクト・マネジメント、特にヒューマンスキル
・慶應義塾大学大学院システムデザイン科 非常勤講師(2009年~現在):英語によるPMBOK®ベースのプロジェクト・マネジメント
・東京地方裁判所(IT専門)調停委員(2010年~現在)
・芝浦工業大学大学院 非常勤講師(2011年~現在)

●研究実績
・「雅楽型プロジェクトチーム vs オーケストラ型プロジェクトチーム」:2008年国際学会(於アンカレッジ・アラスカ)にて講演
・「プロジェクト型組織におけるメンタリング手法について」:2010年国際学会(於東京・日本)にて講演
・「Mental Health Maturity Model Framework」:2011年国際学会(於バタム島・インドネシア)にて講演

●著書
・「プロジェクト現場でのメンタルサバイバル術 16の物語から読み解くプロジェクトマネジメント術と人間術」鹿島出版会 プロジェクトマネジメント学会(編集)・永谷裕子(監修)
・「グローバル・プロジェクトマネジメント」鹿島出版会 共著 2013年2月http://www.amazon.co.jp/dp/4306011550
・「PMBOKガイド活用法 日本の企業文化に適応させるためのヒント」 オーム社 共著 2012年
・「PMハンドブック」 オーム社 共著 2008年
・「戦略的PMO」 オーム社 (PMI日本支部 PMOプロジェクト・チーム書き下ろし/プロジェクト・オーナー)2008年
・「プロジェクト・マネージャーの人間術」 (株)アイテック 共訳(PMI日本支部翻訳グループ)2007年
・「プロジェクトマネジメント・オフィスツールキット」 (株)テクノ共訳 2005年


天野 崇 (あまの たかし)

・日本プロジェクトソリューションズ株式会社 第一実行支援事業部
・米国PMI®認定PMP® (Project Management Professional)
・米国PMI®認定トレーニングパートナーインストラクター

●経歴・プロジェクト経験
・大手電機メーカーにて、スマートフォン向け組込みシステムのエンジニアとして従事、その後事業部門に転じて様々なプロジェクトマネジメント業務に従事、その過程でPMP®資格を取得。
・プロジェクトの実行、スケジュールやコストマネジメントなど、実行フェーズにおける変更管理の調整を得意とし、現在は日本プロジェクトソリューションズ株式会社にて、ソリューション提案並びに実行支援サービス業務に従事。

商品内容

PMP(R)受験対策講座(35時間)
  • PMP(R)受験対策講座(35時間) PMP(R)受験対策講座(35時間) PMP(R)受験対策講座(35時間)
¥190,000(税込)
期限:購入後186日
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